こころはれ 心と身体 相談センター

パニック障害・不安障害

・急に不安になって胸がドキドキしたり、息が出来なくなる

・動悸

・息切れ

・めまい

・人前で話すのが怖い

・緊張すると手がふるえる

・手洗いや戸締まりが気になって何度も確認してしまう

・緊張するとお腹が痛くなる

・喉の奥が詰まる感じがする

・電車に乗るのが怖い

・急に寒気や、ほてりがする

・外出したいのに、不安がつのり出られなくなる

 

あなたはいくつ思い当たりますか?

 

*動悸・過呼吸・窒息感・めまいなどと強い不安が場所や時間を選ばず起きる「パニック発作」

*また発作が起きたら・・・と不安になる「予期不安」

*パニックが起こるかも知れない不安が強くて人込みに行けない、電車などに乗れない「広場恐怖」

*いつも不安な考えが頭から離れず、日常生活に支障をきたす「全般性不安」

 

一人一人の症状や辛さは違いますが「不安な気持ちが不安を呼ぶ」悪循環にはまっているのです

 

色々な事が出来ない自分が情けないと思ったり、落ち込んだりします

 

自分に対してのマイナスの気持ちが増えると、自己肯定感が低下し、さらに不安になってしまうのです

 

そのままでは何も変わりません

 

命をみつめて30年の看護師が、あなたに寄り添い「あなたの心の声」に耳を傾け、心と体のお悩みを改善するカウンセリングを行っています

 

まずは不安やパニックになる自分を受け止める

 

そして、自分の気持ちとの上手に付き合う方法、物の考え方、とらえ方、行動を見直す方法を身に着けます

 

あなたが自分の気持ちに正直になり、今より上手く生きる

 

少しずつ、辛さやストレスになる考え方を自分でコントロールできるようになると、あなたらしい毎日を過ごせます

 

「あなたらしく輝いて生きる」

自分の人生を

自分で選びながら生きる

 

 

「頑張りすぎてしまう自分」と上手な付き合い方を知り、身に着ける

 

 

ご家族・周囲の方の理解と協力も大切です

一人では抱えきれない「つらさを持つあなた」を見守り、支援をしてもらえるようご家族や周りの方へのアドバイスもいたします

 

 

必要に応じて、医師の診察や不安を少なくする治療を行うことも症状を改善するためは必要と言われています。

あなたの心と体が落ち着き、生活しやすくなれば薬をやめることもできます

ただし、薬を止めることをあせってはいけません

 

 

まずは、あなたと私・カウンセラー あんこ と二人三脚で病気や症状と付き合う方法を身に付けましょう

 

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