こころはれ 心と身体 相談センター

*子どもの自己肯定感を高めるには○○をしよう・・・育児は育自(1)

 

大切な想い出を失った“今”から
明るい“未来”へ進みだす
エモーショナルカウンセラー あのん です

 

 

自己肯定感は「育ってきた環境(生育歴)」が大きく影響します。

 

 

子どもの頃に

 

家の中に「自分の役割や居場所がある」と感じ

家族からほめられ「自分は必要とされている」と実感できると

 

自己肯定感が高まり

社会で生きるために必要なことを身に着ける事が出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どもが家庭の中で「役割を持ち必要とされている」と実感するには・・・

 

 

 

 

「お手伝い」をさせましょう。

 

 

 

お手伝いのポイント

 

・その子が出来る事を頼む

慣れてきたら「チョット頑張れば出来そう」なことも頼む

 

・「お手伝いをしてくれたこと」に対して感謝の言葉を伝える

「ありがとう」

「○○ちゃんのおかげで、お母さんすごく助かったよ」

 

・できた結果はもちろん、「その過程」もほめる

「上手にできたね」

「すごくきれいになったよ」

「一生懸命そうじしてくれたね」

 

・お手伝いが終わったらすぐに声をかけほめる

 

・他の子と比べるのではなく、「その子ができた」「少しでも成長した」をほめる。

 

・感謝の言葉は毎回伝える

 

 

 

 

普段から

「子どもの存在を尊重した声かけ」

「肯定的な声かけ」をしていると自己肯定感は高まります。

 

 

 

反対に、

子供時代に「こうだからこうしなさい!」という関わりが多すぎると

自己肯定感は育ちません。

 

 

 

 

子どもは「お手伝いをしてほめられる」と

「達成感や満足感」を味わい、

自信へつながります。

 

 

 

 

毎回ほめられると

「できることが増えていく喜び」を感じ、

 

「もっとお手伝いをしたい」

「次もやりたい」という

 

継続する意欲にもつながっていくのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

けれども、

 

親である「あなた自身」が

 

待てない

すぐにイラっとする

自分自身にOKをだせないと感じていたら

 

 

「役割を持ち、必要とされている」と実感できず

自己肯定感が低いのかも知れません。

 

 

心配はいりません。

自己肯定感は大人になってからも高めていくことができます。

 

 

あなたが「自分にOK」を出し

頑張った自分をほめ

努力した自分を認め

 

自己肯定感を高めましょう

 

 

あなたの不安・悲しみ・怒りを手放し

「ありのままの自分」を認める

 

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命の終わりが近づいた時、大切な人がそばにいても、孤独を感じるのをご存知ですか?見送る家族は亡くなった後も苦しんでいます。大切な想い出を失った“今”から明るい“未来”へ進みだす。

 

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