kokoro80 カウンセリングたんぽぽ

こんにちは

 

 

あなたは『何に』困ってますか?

 

つらくて

通院しているのによくならない

 

介護や家族関係がうまくいかない

私だけが我慢し続けている

 

問題解決しない

どんどんと悪くなっている

 

 

あなたが「つらい」「問題が解決しない」と感じているの原因は

コミュニケーションが「うまく取れていない」からです。

 

 

具体的には3つ

 

・心の距離を「うまく測れていない」

・距離を測る「モノサシ・基準」 もあなたに合っていない

・伝えを間違っている

 

 

職場、友人関係など日常の「社会生活」と、

家族関係、医療や介護の場面での「伝え方のコツ」は全く違います。

 

 

医療や介護の場面では「現場検証」をするように、一つ一つの出来事をジグソーパズルのようにつなげ、「あなたの人生」を検証します。

 

 

家族関係も同じです。

今抱えている問題を解決するには、

あなたの気持ちを「子どもの頃」までさかのぼり、

「あなた」とうい人間が「どのように育ち」「どのような考え方」をして「今に至ったか」を振り返りる必要があります。

 

 

「今の場面」を困った、辛いと話をしても、「今の場面だけ」を解決することはできます。

 

けれども、以前から続いている困りごと、つらさは

「全体の流れ」を知り、あなたを理解しするから解決の方法を探すことができるのです。

 

 

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今、困っているあなたの気持ち・あなたの体調をに「上手に伝える」

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解決の入り口に立ち、あなたの様子を

できるだけ詳しく、

同じように

分かってもらうための現場検証が始まります。

 

 

問題解決の入り口、現場検証に必要な物

それが「ライフマップ」です。

 

 

困っているのが

「あなた」であれば「あなた」のライフマップ

 

一番つらいのが

「親」であれば「その人」のライフマップ

 

 

ライフマップを作り

今までの経過、感じたこと、

今の気持ち、今の症状を整理し「具体的」に伝えます。

 

 

すると「誰でも同じ対応」ではなく

「あなたに合わせた対応」ができるので「早く問題解決」に向かい、あなたの心も体も早く楽になります。

 

 

 

きちんと話す

伝わる

人間関係ができる

信頼関係ができる

 

 

信頼関係ができれば、お互いに腹を割って話ができ、さらに良い関係ができます。

 

 

信頼関係があると、もし次に「つらくなった時」にも「あなたに合った対応」を早く見つけられます。

 

 

 

また、ライフマップは問題解決だけではなく

心と体のつらさと上手に付き合うときにも必要です。

 

 

・医療が向上し、上手に付き合っていく病気の方も多い

・加齢・老化も止められない

 

どちらも「上手に付き合う」と心と体が楽になり、「生きる希望」が生まれるます。

 

 

「つらい事」がある中でも「今を大切に生きる」のです。

 

 

今までの長い時間を振り返る「現場検証」と

「問題を整理」しライフマップを作る面談(カウンセリング)は

 

「あのん独自の方法」で、家族関係・医療や介護の悩み解決の近道です。

 

 

 

・自分を振り返り、気持ちを整理しながらライフマップを作る

・家族や周りの方々との伝え合い、「心の距離」を調整しながら暮らす

 

 

あなたが笑顔で、周りと支え合って生きる

ライフマップをあのんと作り、

「あなたらしい人生」を送りましょう。

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